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2007年3月31日 (土)

マンション@幕張

会社の後輩が幕張に新築マンションを購入したんです。今は、行徳に住んでいて会社が銀座だから、通勤は少し遠くなるみたいですが、とても幸せそうに近々引越しだと話していました。

幕張の新築マンションといえば「幕張たまご」が有名だが、一時の下火を乗り越え、一昨年のロッテの優勝を境に、幕張も随分活気を帯びてきたと感じるのは私だけだろうか。

あまり浦安から東には行かない私だが、お台場や有明といった東京臨海副都心に負けないくらい、幕張にも発展してもらいたいと願います。

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2007年3月27日 (火)

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2007年3月22日 (木)

マンションに関する書籍を読んで

先日読んだ本に書いてありました。家を買う際に、どうやって周辺の環境を調べるかという内容でした。

まず、「購入物件を絞り込んだら、現地に出向いて立地条件、環境、交通条件について自分の目で確認する」、とうのが基本らしいです。そして、「スーパーや銀行、郵便局、病院、小中学校といった基本的な生活インフラが整っているかどうかは要チェックです。小さなお子様がいる家庭では、公園などの遊び場も物件探しのポイント」ということです。

更に、「部屋の中に入れるのなら、時間帯別の日当たり、騒音を確認すべき」とも書いてあります。「夜間の騒音は要注意。夜に部屋に入ることができないようなら、EVホールや廊下、エントランスに立ってうるさくないか体感してみましょう」とも。確かに、中古マンションなどは内見時には夜の状況が分からないのでやってみる価値はありそうですね。
最後に、「最寄り駅からマンションまでの距離も80m/分で一律に計算されています。徒歩分数は坂道、踏み切り、陸橋などの影響を大きく受けます。物件案内に記載されている徒歩分数を鵜呑みにするのではなく、自らの足で確認しましょう」とも。マンションのチラシは平面的な説明なので、これも納得。

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2007年3月12日 (月)

新浦安マンション群

新浦安は分譲マンショからURの賃貸マンションまで大型マンションが立ち並び、マンション群がひとつの街を形成していると言ってもいい。

新浦安が居住区として開発されてきた理由のひとつとして、都心との距離と利便性の良さが挙げられる。都心からわずか15km圏に位置し、東京へ直通16分、JR京葉線・武蔵野線での2路線が利用できる「新浦安」駅。空港へのアクセスも、新浦安駅前の新浦安オリエンタルホテルを始め、5つのホテルから羽田空港や成田空港へのリムジンバスも運行。また、りんかい線でも「天王洲アイル」駅から東京モノレールで羽田空港へ出るルートも利用できる。

次回は、マンション群が立ち並ぶ新浦安駅南側についてです

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